【ノアコイン】フィリピン・カガヤン州経済特区(CEZA)の発表がとてつもなくヤバい!数年単位放置で億り人?!



ノアコインビッグニュースきましたね!

個人的には長期銘柄放置なのであまり関係ないのですが、
やはりここまで下がった状況で少なからず嬉しかったです。

やはり僕の目は間違ってなかった、と。

発表を受けて早速前日比最大80%の高騰を見せています。(2018/8/29)

早速内容を記載します!

本日の発表

※泉さん文章を引用

2018年8月28日にリッツカールトン東京で
フィリピン・カガヤン州経済特区(CEZA)が
仮想通貨ビジネスライセンスの事業説明会を開催しました。

カガヤン経済区庁ラウル・ランビーノ長官が来日し、
「カガヤン州経済特区では、
フィンテックで世界の中心地となるようなクリプトバレーを目指す」と発表。
フィリピンのドゥテルテ大統領も8月に
カガヤン州経済特区を訪れ、
「フィリピンは仮想通貨大国を目指す方針」だと言及しています。

これを受けて、CEZAには現在、ライセンスを取得したいと
世界中の大手取引所や大企業から問い合わせが殺到していて、
今回の事業説明会には香港ブロックチェーン協会や、
日本からもあのソフトバンクが参加するほど!!
どの取引所や企業がライセンス権を獲得できるかが
大きな注目を集めているのです。

そんななか、今回の事業説明会に
ノアファウンデーションのアザム氏もパネラーとして出席し、
ノアはCEZAと協力して、ノアコインを基軸通貨とする
仮想通貨取引所をCEZA(フィリピンカガヤン経済特区}に
設立することを発表したのです。
この発表を受けて、会場からは
割れんばかりの大きな拍手が起こりました。

また、つい先日も
世界最大手の仮想通貨決済会社Coinpayments(コインペイメンツ)にて、
ノアコインの取り扱いが8月15日よりスタートしたことが発表されたばかりです。

ノアコイン普及のためのインフラ整備がどんどん進んでいることが
手に取るように分かるのではないでしょうか。

ちなみに、
コインペイメンツは2013年にカナダのバンクーバーで設立された
PayPal(ペイパル)やSquare(スクエア)などと同じような決済代行会社で、
現在、182か国で221万6500もの販売者がコインペイメンツを導入しており、
店舗やウェブサイトでの仮想通貨決済が可能となっています。

コインペイメンツでのノアコインの取り扱いが始まったことにより、
何百万人もの販売者や顧客が、
店舗やウェブサイトでノアコインを決済に使えるようになったのです。

どうですか?
すんごいですねwやはり時代が変わりますよ。間違いなく。

個人的所感


僕が大切にしているのは、

Googleがなぜポータルサイト一つ作らず、高性能な検索エンジンをせっせと開発していたか?
というビジョンになります。
そこに投資している感じです。

本当にびっくりするくらい、世界ではルールやインフラを整え始めています。
そうニュースにならないだけでジワジワと。
気づいたら普通に決済に使われているのが当たり前になる未来は確実だと思います。

日本もキャッシュレスが命題になっていますしね。

ノアコインは順調に「放置」でいいと思っています。というか僕は放置です。

前にも書きましたが、現在の価格は超バーゲンです。
おそらく1年後にはありえない価格、となっているのではないでしょうか?(個人的観測なのでなんとも言えないですが汗)

ぜひ今のチャンスで両替してみてはいかがでしょうか?

今度はなぜFiat以外に資産を持ったほうがいいのか?僕なりの理由を書きたいと思います。

そして安く買える今は本当にチャンスです!
日本からは以下の取引所で両替できるので小額から是非初めてください。(投資は自己判断です)



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